当サイトの宣伝メモ

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 現在キーワードの出現率の高いページの出現率を下げていますが、ミスして
 リンクサイトの紹介文を削除してしまいました。

 何時もは大幅な編集をする時、元のページを保存しているのですが、この時は
 保存していなく、パーです。

 キーワードの出現率を下げるには単にそのキーワードを削除すればと言う
 話ではなく、ある程度の文字も必要です。

 たとえば8%の「アクセスアップ」と言うキーワードがあるとします、リンクの
 紹介文を削除して多量の文字数を削除しても7%ぐらいにしか落ちない場合が
 あります、こう言う場合は「アクセスアップ」と言うキーワードを減らして
 なおかつ、他の文字数を増やします、こうすることによって意識していない
 キーワードの%が上がって、その分「アクセスアップ」と言うキーワードの
 出現率が下がるわけです。

 ここで注意したいのはメインのキーワードと意識していないキーワードとの
 出現率の%を離すと、よりメインのキーワードのポイントが高くなる
 ことです。

 キーワード出現頻度解析
 キーワードは「アクセスアップ」
 このことは当サイトの場合のことなので、くれぐれも参考までに。

 強調タグ、<h>タグ、<strong>タグ、<em>タグについて当サイトの
 トップページを例にしての順位の変化をお知らせします。

 <h1>は1個、<h2>は2個、<h3>は7個、<h4>は5個、<strong>は1〜5個・
 <em>は1個、利用の時は順位が一定しなく、最低で47番ぐらいに落ちました。

 <h>タグはそのままで<strong>・<em>を廃止した時は(現在)順位が
 30番台後半に安定。

 結論として当サイトのトップページの場合は「アクセスアップ」と言う
 キーワードが目立ってしまっているので、<strong>タグとか<em>タグは
 ない方が順位アップに貢献しそうです。

 「<>」は全角
 3/25日の記事でキーワードの出現率を5%以下に抑えるのに苦労しています。
 そもそもリンク集の各リンクにはアンカーテキスト・紹介文などにキーワードが
 含まれるため自然に%が上がります。

 今試していることは一部のリンクページで紹介文をなくすことと、「リンク集」
 と言うキーワードが多くなるため、リンクと言うカタカナの「リ」を
 ひらがなの「り」に変えたりしています。

 どうです、パット見ても分りづらいのではないでしょうか・・・?「りンク集」
 2008/2月は(2007/12月、2008/1月)よりPVは少し増しでユニークは1月より
 少し増えました。検索エンジンからのアクセスは少し増えています。

 2007/12月、2008/1月、2008/2月は年末・年始とか受験とかで少し振るいません
 でしたが3月からアクセス数も戻ってくると思っています。

 ■アクセス解折より(アクセス数は1ヶ月の1日平均)

 2007/12月:PV1144:ユニーク352:検索エンジンより90

 2008/1月:PV1120:ユニーク318:検索エンジンより94

 2008/2月:PV1277:ユニーク351:検索エンジンより101
 よくトップページにリンク元のランキング表示や新着サイトの紹介、
 その他にも色々ありまが、これらの殆どがデータを吐き出すタイプで
 SEOにはまったく効果はありません。

 この場合は選択されてのアクセス効果だけで、トップページの上部に
 位置していないとこれも効果がありません、またリンク数が多いと
 その分せっかくトップページに表示されてもまず選択効果は望めません。

 でもまれに当サイトのように手動で表示しているサイトもあるので
 ある程度の見極めも大事です。私がよくやるのはソースを表示して
 テキストで検索するとすぐに分かります。

 このようにトップページにあるからと言って必ずしもSEO効果や
 選択効果が望めるとは限りません。