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 (バナーのリンクは価値がない? 役に立つリンクと役に立たないリンク)
 http://markezine.jp/a/article.aspx?aid=107

 ここのブログの「相互リンクを考える」にもあるように、やはり相互リンクの
 書式は「バナーリンク(alt入り)+テキストリンク+紹介文がベストですね。

 上のことはグーグルでは評価大ですけど、ヤフー(YST)ではそんなに重要では
 ないようです。
 http://www.star-click.ne.jp/e-poket/search/linkcheck.htm

 これは一度に5サイトチェック可能

 http://www.wodge.biz/linkchecker/

 上と同じ

 http://www.n-search.net/link_sp.php

 3サイトまでですが同時に相手サイトのリンク数・静的/動的ページも
 分ります
 前回のつけたしですけど、トップページ相互リンクはページランクが
 付きやすいですけどリスクが大きいのでそこそこをお勧めします。

 今のグーグルでは関連性のないサイトとの相互リンクは逆に
 ペナルティの対象になりますので注意下さい。

 相互リンクはやはり専用のページを作って、きちんとカテゴリ分けを
 したリンクページがベストです。

 リンクはalt入りのバナーリンク+テキストリンク+紹介文がベストで
 リンク数は100以下に抑えましょ。

 CGIのような動的なページはタブー、HTMLのような静的ページ。
 後、リンクページは浅くしてページランクの付の良いように努力しましょう。
 (内部リンク構成を利用することお忘れなく)

 つづく
 http://e-club3.hyperposition.com/seoblog/google/update/20060826032324.html

 グーグルも更新がスタートしたようです、当サイトはまだ確認されていませんが、
 どうなることやら?
 相互リンクをする場合普通は自分のサイトはトップページと指定する
 人が多いと思いますが、関連性を重要視するのなら別に貴方サイトの
 トップページでなくてもいい訳です。

 と言いながらも自分もトップページですが、↑上のような相互リンクを
 意識する人は少ないですから、相互リンクの相手はサイトを良く見て
 選びましょう。

 くれぐれもトップページにリンクを張ってくれると言って気軽に
 相互リンクしないように。

 つづく
 http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060823/246266/?ST=security

 グーグルのWebメール「Gmail」が招待なしで利用可能になりました。
 Gmailはヤフーメールと並ぶフリーwebメールですが、イマイチ招待制だったため
 機能面では充分でもあまり普及はしませんでしたけど、今後は普及しそうですね。
 グーグルのデーターセンターが変わってからグーグルは相互リンクの
 見方が厳しくなり変な相互リンクだと逆にマイナスのスコアをもらったり
 します、それで当サイトも相互リンクの条件を厳しくしました。

 1.相手のサイトをよく見てマイナスの条件がないかをチェック
 2.リンクページが整っているかチェック
 3.相手のリンクページがページランク0サイトはパス
  (ただしその後見込めると判断した場合は別)
 4.リンクページがCGIのような動的な場合はパス、またリンクは静的

 後、簡単相互リンクの場合はページランク3のサイトさんが対象

 これはトップページがページランク3の場合は、それよりリンク階層の
 深い簡単相互リンクは2か1の率が高いと思うので。

 つづく
 このことは以前もブログでお知らせしていますが、知らない人が多い
 ようなので再度お知らせします。

 皆さん相互リンクは外部だけと思っていませんか?
 サイト内のページどうしの相互リンクも重要です、たとえばAと言う
 トップページとB、Cと言うページがあったとしましたら、リンクで
 A、B、Cを全て相互リンクさせるとまんべんなくポイントがゆきわたり
 ページランクが付きやすくなります。

 参考ブログ記事http://blog.livedoor.jp/a08101/archives/50031598.html

 当サイトはこの方法でグーグルのページランク更新には必ず3が
 付くページを用意しています。

 当サイトのページランクサイクルページ。
 http://www.access-capture.com/hp-pr172.htm

 つづく
 前回の続きですけどトップページ相互リンクはリンクページより
 ページランクが付きやすいです、でもここで勘違いをしている人が
 多いので説明しますと、グーグルではページランクは100以上あるサイト評価の
 1つでしか過ぎません、ですのでページランクが上がったからと言って
 必ずしも検索上位になるとは限りません。

 私が良く見るのはトップページだけページランクの付のよいサイトです、
 これではページランクを上げるためにトップページ相互リンクをしたのが
 みえみえです、皆さんこうならないためにサイトコンテンツと相互リンクを
 上げて見てはどうでしょう。

 参考:http://www.google.co.jp/intl/ja/webmasters/4.html

 つづく
 最近流行のブログではリンク数が多めになる傾向があります。
 ブログにはよくカレンダーがありますが、毎日更新して記事を書くと
 それに全てリンクが張られる格好になります、この場合仮に30日間とすると
 リンクはこれだけで30件になります。

 そこにもってブログのトップページに相互リンクがあった場合は、リンクの
 目安の100件をオーバーする可能性が高いと思います。

 ここでリンクの目安の100件を説明すると。

 たとえば検索エンジンに流れるスコア(点数)を100とした場合、リンクが100件
 だとしたら1つのリンクに対するスコアは1点になりますが、これがリンクが50件の
 場合は2点になると思います。

 それにあまりリンク数が多いと検索エンジンロボット(クローラ)には
 あまり良くはありません。

 グーグルガイドライン
 http://www.google.co.jp/support/webmasters/bin/answer.py?answer=35769

 Su-Jineさんのコラム( 第14回 トップページ相互リンクの落とし穴)
 http://www.su-jine.com/sujine_seo_column0014.html

 リンク数確認ツール
 http://www.searchengineoptimization.jp/tools/outbound_link_analyzer.html
 最近オープンした当ブログのサイト内リンクは既に70を超えています。

 つづく
 当サイトの広告でホームページ売上アップドットコムさんが個人サイトを
 対象に手頃な価格で新たにサービスを追加したのでお知らせします。
 
 詳細
 ホームページ分析ツール:14個
 検索エンジン対策:ツール3個/登録代行6種
 ホームページ診断:16種
 
 まずはデモ画面でツール類を確認 http://www.hpuriageup.com/php-sys/go/18/a19/

 サイトはこちら http://www.hptouroku.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=0810
 http://www.su-jine.com/sujine_seo_column.html

 とてもためになるSEOコラムですので、ぜひ参考にして下さい。
 相手リンクページをチェックする項目

  ・相互リンク集がきちんとカテゴリ別に整理されているか
  ・自分のサイトと関連性が近いか

   関連性があるとよりSEO効果が見込める

  ・リンクの形式で↓

   テキストリンクか、バナーリンクか、又紹介文は入っているか
   バナーリンクの場合はaltの属性が入っているか
   (総合的に良いのはバナーリンク+テキストリンク+紹介文付きです)

  ・ページランクは付いているか
   
   トップページから相互にリンクがあれば、現在0でも見込みがある

   参考:http://blog.livedoor.jp/a08101/archives/50031598.html

  ・リンクページが静的であるか(外部のファイルをたまに見かける)

   動的ページは検索エンジンから見るとスコアが低い

  ・ページ内のリンクは程ほどか

   100以上ある場合はロボット(クローラの取りこぼしを誘う)

  ・リンクは静的か

   CGIスプリクトなどを利用しているページには確認が必要

 つづく
 早速ここのブログがグーグルエンジンにに3日目でキャッシュされました。
 普通に登録すると3週間はかかると言われています、皆さん登録は日単位で
 ロボット(クローラ)が巡回しているサイトに貴方サイトのリンクがあれば
 即キャッシュされます、登録は当たり前に登録するだけではないです。

アクセスアップブログより

 相互リンク先でテーマが関連しているサイトだとスコアは高いですよね、
 でも相手サイトを探るのには時間が伴ったりします、そこでこう言うのは
 どうでしょう。

 私の思うにはキーワードツールを利用してみてはどうでしょう、
 もし相手サイトキーワード上位にに自分のサイトが押しているキーワードが
 あればテーマは近いですよね、どうでしょう?

 キーワード出現頻度解析ツール:↓
 http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html
 ブログ移動に伴い、各ページでリンク切れなど等が
 ありますが徐々に変更しているので2日〜3日ぐらい
 ご迷惑をおかけしますので、ご了承の程よろしくお願いします。
2006/8/12日立ち上げ
当然リンク元もありませんし、ページランクも付いてはいません、
キャッシュもされていません。
キャッシュだけは早いと思うので、ここでお知らせしたいと思います。

検索エンジンへの登録はしないで、クローラに任せようと思っています。
今後グーグルの更新があるたびにここに記載していこうと思います、
それで狙うキーワードは「アクセスアップブログ」で、これは
まあまあな人気があるのでそう簡単には上位にはなれないと
思いますが・・・?
 キーワードアドバイスツールプラスがアップグレード
 http://www.muryoutouroku.com/free/keyplus1.html

 ライバルページ数と2004年からのキーワード検索回数の推移が
 見れるようになりました。(Google trendsと連動!)

 ※狙い目のキーワードだけでなく、これから伸びるキーワード、落ち目の
 キーワードであるかが、グラフでひと目でわかるようになりました。

 さらに、ブログのサイドバーパーツとしてキーワードアドバイスツールプラスを
 設置することができるようになりました。
 http://www.muryoutouroku.com/free/keyplus2.html
 (SEOの効果測定(2) - 順位だけでなくアクセス解析にもチャレンジを)
 http://www.comsite.jp/call/w_17.php

 前回は検索順位をよくチックしようでしたが、今回はそれと平行して
 アクセス解折もよくチックしようです。

 たとえば商用サイトだと検索順位がUPしても売上につながらなければ
 何にもなりませんね、そのためにもアクセス解折を利用して売れる
 キーワードを探りましょう。
やっとSEO対応ブログに変えることが出来ました。

これで以前のブログよりアクセスを拾えそうです。