相互リンクを考える

ここでは、 相互リンクを考える に関するカテゴリー情報を紹介しています。
■もうSEOだけに頼るHPは長続きしません、ここでトータルアクセスアップ↓

SEO対策 - アクセスアップ向上に
23種のSEO対策ツールと16種のHPのSEO診断で検索エンジン対策(詳細&デモ画面)


 今週ブックマークしている相互リンクサイトは8サイトで、本日の
 検索エンジンのサービスチェックで2サイト相互リンク集の方に移動
 します。これら計10サイトにもなります。

 このように近年では普通の検索エンジンが減って相互リンク型の
 検索エンジンが増えています。

 前回の記事にもありましたが、この手の相互リンク型はSEOにおいては
 少し不利になるのではないかと私なりに予想します。

 何故かと言うとカテゴリ内のキャッシュの付かないサイトが増えてきたし、
 相互リンクでトップページにリンクを集めても、色々なジャンルのサイト
 さんが登録するため、今の検索エンジンアルゴリズムではマイナスの
 加点の方が多くなると思うのです。

 つづく
 サイトの関連性は被リンクにどの程度重要か?

 ここ最近の「相互リンクを考える」の関連記事です。

 >同一IPアドレスで別ドメインからの大量の被リンクはリンクスパムとして
 >扱われるようになったようです。

 の同一IPアドレスが問題で、例言えば登録代行サイトがどの程度アドレスを
 変えているかですね・・・。

 登録する数は度を越えない限りスパムにはならないと思います、そうですね
 1000ぐらいなら全然問題はないと思いますが・・・?
 毎日、毎日、相互リンクの依託メールが来ます、その殆どがキャッシュなし
 ページからのリンクやカテゴリ分けのしていない失礼なメールです、
 皆さんはどうですか?

 殆どが商用系で、やたらとジャンルの違うサイトの相互リンクを増やすと
 自分で自分の首を絞める結果にもなりかけないので注意下さい。

 そもそも昔の相互リンクの考え方はお互いのサイトをリンクで道筋を
 作る意味でしたが、近年ではSEO効果の方が強く、ですから相互リンクの
 条件は絶対になると思います。
 相互リンクしても良いが、このサイトは将来伸びるかな・・・?

 と疑問に思ったらタイトルを見てみましょう。あたり前ビック
 キーワードを並べているサイトは、それなりのサイトでないと検索される
 ことはまず見込めないのでSEO効果期待できないと思って下さい。

 ですからこの辺もサイトの見極め方に繋がりますね。

 つづく
 当サイトでは相互リンク前提サーチは「登録型リンク集」のカテゴリに
 入ります。最近ではこれらサイトが非常に多く当サイトではページランク付の
 サイトのみ登録しています。

 近年はページランクが厳しく、トップページのページランクが0とか1の
 サイトはカテゴリ内のページがキャッシュされていない場合が多いので
 トップページのページランクはできるだけ2以上のサイトを選びましょう。

 キャッシュ状況はグーグルでの場合です。